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目次
1・私もうつ病でした

2・うつ病に詳しい心理カウンセラーの話

3・うつ病の家族のための対応マニュアル

4・うつ病関連 類似商品との比較

5・うつ病を放っておくとどうなるか?

6・ご質問はお気軽に

7・うつ病関係 無料冊子のご案内



うつ病の再発を防ぐ方法

うつ病関連の本をご紹介します。

「うつ病の再発を防ぐ方法―朝型人間のススメ 」

健康なときに、早起きで体性神経を強くすると、
憂うつ感、うつ状態になることはあっても、
うつ病にはならない。
生活習慣さえ変われば、人生は必ず変えることが出来る。
バイバイうつ病!朝の第一人者がやさしく説く、
うつ病再発防止プログラム。

うつ病の川柳

このような川柳がありました。

病巣は 心の声を 奪っている

「うつ病」は20代〜30代の方にかけて多いと言われています。
最近よく耳にします。

「うつ病」は、心の奥底に潜んでいる魔物が
暴れ出し、心から体全体をむしばんでいきます。

急に無気力になったり、やる気がなくなっていき、
そして口数が減ってきます。
また外出も億劫になっていきます。
私も経験したことがあります、
「うつ病」を重く受け止めてしまいます。

うつについての悩み

次のような悩みを聞きました。


うつ病の薬で肥満体形になってしまいました。
普通体型になれる方法を教えてください。

お薬は精神科で処方されたアモキサンというお薬です。
ちょうど昨年の10月から飲み始め今でも服薬しています。

投薬をはじめ、わずか3ヶ月程度でBMIが20から26に
なってしまいました。
医師に相談し、他の薬に変えてもらったらうつが悪化したため、
現在もこのお薬を飲んでいます。

うつが、こんな弊害まで起こしているなんて、
始めて聞きました。

うつ関連の本のご紹介

うつ病関連の本のご紹介です。

「うつからの完全脱出 9つの関門を突破せよ!」

私は陸上自衛隊のカウンセラーです。
縁あってこれまで多くの人の「うつ状態からのリハビリ」を
支援してきました。
もともと自衛官は、厳しい環境で任務を達成することを要求され、
心理的にも肉体的にも大きなストレスにさらされる職業です。
私は、うつからの脱出を当事者と支援者(家族・医師・カウンセラー)
の共同作戦と考えています。
また、その長い道のりには、多くの人が同じように苦しむ
いくつかの関門があると認識しています。