・治るのだろうかという不安
・生活していけるのだろうかという恐れ
・なかなか症状が回復しない焦り
・いくら一生懸命関わっても良くならないいらだち
・「この人さえ病気にならなければ」という怒り
・いらだちや怒りを患者さんにぶつけてしまった後悔
・患者さんとの心の触れ合いが減ることによる寂しさ
・どう関わっても、よけいに患者さんを苦しめてしまうという
とまどい
・自分は何の役にも立てないという罪責感……
上記を読んだとき、私はショックを受けました。
自分もきっと同じような思いを家族にさせてたんだなあと。
そういった思いを少しでも軽くできて、
患者さんも癒すことが出来る、
そんな知識や技術を知っていれば。
それを教えてくれる専門家がいました。
こちらのサイトの方です
次回はこのうつ病に詳しい心理カウンセラーの専門家さんに
私が教えてもらったことをもう少しお話いたします。
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| 1・私もうつ病でした |
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